基準値8mm+−1mmの測定場所? ( No.1 ) |
- 日時: 2014/05/18 12:35
- 名前: VJ21-88 ID:iPDrIXSU
- http://blogs.yahoo.co.jp/ae86yarou/GALLERY/show_image.html?id=9938807&no=3
PWJに透明パイプを入れて、実測値を測るのでしょうか?
上記に写真を参考にしますと、基準値が8+−1mmと言う事は、フロートチャンバーとキャブ本体の合わせ面から、上に測って8mm+−1mmで良いのでしょうか?
基準値の8mm+−1mmの測定場所の意味が良く判りません。 ご教授お願いできますでしょうか?
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基準値の測定場所?? ( No.2 ) |
- 日時: 2014/05/18 12:41
- 名前: VJ21-88 ID:iPDrIXSU
- http://mc28tsuruta.web.fc2.com/mente/61/90.jpg
↑ すみません、基準値の測定場所ですが、この場所でしょうか?
(フロートの高さがメインジェットの辺りから測定して13.7mm)
MC28の例です。
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油面調整 ( No.3 ) |
- 日時: 2014/06/19 01:37
- 名前: HAL ID:jeBPOhYo
- はじめましてHALです。
こちらは簡単な調整で 基準値8+−1とは、キャブを逆さにてフロートチャンバーとキャブ本体合わせ面を平行にして フロート金具がフロートバルブと触れたときにフロート底面(逆さなので上部)の先端のラインと本体合わせ面の高さが8mmになる様に合わせます。
貼り付けの写真のPWJとパイプは本格的な油面調整(油面調整と云うよりフューエルレベル)で、 本体を平行にしてガソリンを入れてパイプを上に向けキャブ本体横のMIKUNI CORPのロゴのCORPの横にドット(点)が有ります その点とパイプの中のガソリンの高さ(点より下)の間が7.1mm±1になるように合わせる方法です。
ただ、私の見解は急な坂を下ると言う事は、ガンマの場合キャブの角度が真横に なる(特にR)と思われますがどですか? その状態で600mの走行では普通にカブルと思いますが・・・
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油面調整の回答ありがとうございます。 ( No.4 ) |
- 日時: 2014/05/24 07:58
- 名前: VJ21-88 ID:7xOb.kP.
- HAL様
油面調整のご教授ありがとうございました。
>フロート金具がフロートバルブと触れたときにフロート底面(逆さなので上部)の先端のラインと本体合わせ面の高さが8mmになる様に合わせます。
なんか単純そうですが、それでいいんですね。(笑) >本体を平行にしてガソリンを入れてパイプを上に向けキャブ本体横のMIKUNI CORPのロゴのCORPの横にドット(点)が有ります その点とパイプの中のガソリンの高さを合わせる方法です。 これも含めて、もう一度見直して見ます。
>ただ、私の見解は急な坂を下ると言う事は、ガンマの場合キャブの角度が真横に なる(特にR)と思われますがどですか? その状態で600mの走行では普通にカブルと思いますが・・・
最近温かくなったせいか、坂道が少しなだらかになった頃から、燃料コックを ONにして、エンジン掛けるようにしてみると、ちょっとだけボコつくんですが 被らずに発進するようになりました。(朝の出勤時の6:30頃ですが) どうしても被るのが怖くて、出勤時間の朝は色々試せないので、休日の日に もう一度、始めから燃料コックONで、スタートしてみます。 やはり、急な坂道が600mも続く朝の気温の冷えた時間帯では被っちゃうんでしょうかね? これも、家に帰ってきてもう一度下るとかならOKなんですよね。 エンジンが温もっていると、大丈夫なんですかね? ありがとうございました。
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